2019年度 アルバイト系媒体 アクセス数データ


2019年度 2020年 求人媒体 アクセス数 ランキング 比較 推移

※SimilarWebによる調査

お問合せが非常に多かったので、2019年度のアルバイト・パート系求人媒体のアクセス数推移データをアップします。

アルバイト系求人媒体の動きでは、2019年11月に「an」がクローズになるという大きな出来事がありました。

「an」のアクセス数は2019年7月以降大きく減少しています。

上位を見てみると、「タウンワーク」はおよそ1400万アクセスと2位(バイトル)以下を大きく突き放している状況です。

続いて「バイトル」「マイナビバイト」この辺りの順位は今のところ安定しているようです。

それ以外のところでは、マッハバイトのアクセス数が減少を続けているのも気になるところです。

2019年6月にはおよそ330万アクセスあったものが、2020年2月にはおよそ130万アクセスと8か月で60%ダウン(!)で推移しています。

アクセスの減少が掲載件数によるものだとすると、掲載件数の減少により応募効果がアップしたりするので、一概に「アクセス数少ない=効果出ない」と言えないところも求人の難しくも面白いところだったりしますので、注意が必要です。

各媒体の集客経路・集客ワードなど詳細データもありますので

お気軽にお問合せいただければと思います。

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